勝田台げんき整骨院



鍼灸師と柔道整復師になった理由

宮崎県出身の39歳独身です。高校を卒業後上京し東京でサラリーマンをしていましたが”何か人の役に立てることはないか”と考えていました。その頃から(今も継続中)玄気道という武道をやっていたので”体に対しての治療”が出来たらなと思い鍼灸の道を志しました。鍼灸の学校の学費は高く整骨院や複数のバイトを掛け持ち3年間通い国家試験に合格し鍼灸の免許をいただきました。次は柔道整復師(整骨院の先生の資格です)の学校に行こうとしましたが鍼灸の学費でお金が無かったので2年間働き柔道整復師の学校に3年間通い国家試験に合格し柔道整復師の免許をいただきました。この間の8年間は東京にある鍼灸整骨院で治療に携わりました。院長先生は中国人の先生で厳しかったのですが本場の鍼灸治療を勉強する貴重な経験ができました。自分で整骨院をやりたいと考えていたので複数の整骨院で働いた方が良いと思い新たに違う鍼灸整骨院に勤めました。そして2012年10月に縁がありまして千葉県八千代市勝田台に勝田台げんき整骨院を始めました。


何か人の役に立てることはないか

僕が”何か人の役に立てることはないか”と思うようになったのは”僕自身がいろいろな人からお世話になっているから”だと思います。お世話になった人への感謝の気持ちはお世話になっている人だけではなくなりました。(なぜか分かりません)週末は武道を教え、玄気道や体操の大会ではボランティアとして活動しています。またボランティアで災害地へ行くことも考えましたが行っても役に立たず逆に迷惑になるかもと思いそれだったらそういう活動をしている赤十字に支援金を寄付した方が良いと考え貢献しています。


勝田台げんき整骨院って?

整骨院、接骨院、鍼灸院、整体院とさまざまあります。ここではその違いには触れません。(膨大な量になるので)

整骨院って聞くとどういう印象をお持ちでしょうか?行かれたことがある方はその整骨院のイメージで考えると思います。複数の違った整骨院を行かれた方は違いが少し分かるのではないでしょうか。そうさまざまです。勝田台げんき整骨院は外傷(捻挫、挫傷、肉離れ、こむらがえり)はもちろん痛みのある肩、腰、膝、背中、手、足などの筋肉に対して手で直接もみほぐすオーダーメイドの治療を行なっております。治療を受けるともちろん個人差はありますが痛みが無くなったり軽減したりします。


はりって痛くないの?

よく聞かれる質問に『はりって痛くないの?』があります。大概は痛くはありませんがまれに痛点(痛みを感じるポイント)にはりをした場合に痛みを感じることはありますがその時はすぐに痛みを取り除くことができます。個人差はありますが蚊が刺すくらいの感じるか感じないか程度だと僕は思います。”はり”はもともと誰もがもっている自然治癒力(小さい傷なら何もしないで治る力)を引き出す治療法で中国が発祥で2000年以上前から行われています。自然治癒力を引き出す治療法なので年齢や普段の生活などで効果に個人差はありますが副作用が無く身体への負担が少ない治療法です。はりを定期的に行うことによって新陳代謝や免疫力が上がり疲れが取れやすくなったり、疲れが溜まりにくい体になります。縁があって僕は8年間中国人の先生の元で鍼灸治療の勉強をすることができました。勝田台げんき整骨院は痛みのある肩、腰、膝、背中、手、足などの筋肉に対してはりのオーダーメイドの治療を行なっております。”はり”はクオリティーの高い日本製で衛生面を考え1回で使い捨てのはりを使っています。


こういう人にぴったり

病院でレントゲンやMRIを撮ったけど異常がないと診断されたけど腰が痛い方


治療を受けると

身体に痛みがあると朝顔を洗う時、靴下をはく時、重たい物を持つ時など日常生活のさまざまな場面で支障をきたします。痛みを抑えたり軽減させたりすることによって動きが改善され日常の動作に不安を感じない生活が送れるようになります。


院長が毎回治療させていただきます

整骨院や治療院に行かれたことのある方なら体験していると思いますが『あの先生に診てもらいたいと』と思っていても違う先生に診てもらったり毎回違う先生に診てもらうことも多いかと思います。勝田台げんき整骨院は院長が毎回治療させていただきます。先生によって治療内容が変わったりせず安定的な治療を受けることが出来ます。


6時から日曜祝日も診療

忙しい方でも大丈夫です。午前6時から午後8時まで(土日は2時まで)診療いたしております。例えば木曜日(平日)の祝日は午後8時までやっています。日曜祝日しか休めないという方も継続して通うことができます。


1日で一番負担のかかる場所

1日で一番負担のかかる場所は、学生なら学校、働いていう方なら職場ではないでしょうか。その日がスポーツの大会だったとしたら大会会場ではないでしょうか。その一番負担のかかる場所へ行く前にしっかりとメンテナンスをすると安心して1日を過ごすことができます。


勝田台げんき整骨院